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国内において年間多数の文化誌、専門誌、新聞、大学研究機関、テレビ等、その他多岐にわたる取材の一部を掲載
LETTERHEADS100 ・ 1992年 
‐ガリバーブック 

ドローイングが表紙を飾る

東京タイポイロジーディレクターズクラブが送る
LETTERHEADS100作品集の表紙をドローイングが飾りました。
FUKUOKA STYLE Vol.16 ・ 1996年 
物人建築 特集される
「社会と大地を揺るがせて」
アの幼少期からヨーロッパ時代、原宿駅前という変遷と、思想が作品を通してまとめられています。
MON ART vol.1 ・ 1992年 - 学習研究社
アート作品の掲載誌にて物人館が特集されました。注目すべきとても真摯な至純の建築家であり総合芸術を目指すアーティストであると称されています。「建築は住まい手の意識を変容させ、高めるものでなけらばならない。」
Tierra 7月号 ・ 1992年
玉名展望館 表紙を飾る
くまもとアートポリス構想が特集され、代表作品として玉名展望館が表紙を飾り、コンセプトが紹介されました。
エデュ・ケア 21 4月号 ・ 1997 
- 栄光教育文化研究所 

照明保育園 特集される 
保育に関する研究ジャーナル誌です。照明保育園は知的教育の実践を可能にする建築であり、子供たちの想像力を刺激する宇宙空間である と紹介されています。
Glass and Architecture 10月号 ・ 1992 - 綜建築研究所
巻頭にて座談会が特集されました。「Timelessなものへ 理性を超えた理性」というテーマでシュタイナーとアレグザンダーについて意見を交わしています。
Calling 創立20周年記念誌  ・ 1993年 - 指宿青年会議所
Calling 表紙を飾る
指宿青年会議所の創立20周年記念に発行された記念誌の表紙を指宿のシンボルとして飾りました。
gap JAPAN 6月号
・ 1990年  - ギャップ・ジャパン

高倍正基氏との対談が特集される
「例え一千年後の人が見ても何らかの内宇宙的遺産を発見できるかもしれない、それが社会芸術としての建築なんですよ。」
毎日グラフ 3月6日号 ・ 1990年 - 毎日新聞社
第二大地の建築 特集される
未来の集合住宅という見出しで特集され、実際に生活している風景を交えて紹介されました。「住むことは家を育てていくこと、文化を作ること。そのプロセスを通すことで “ふるさと” は生まれる。」
アサヒグラフ 8月31日号 ・ 1990 - 朝日新聞社
岡三証券幕張テクノガーデン 特集される
超テクノオフィス発見!という見出しで特集されました。21世紀をトップランクの店舗になって迎えたいという支店長の要望をスチールパイプを用いた独創的なフォルムで実現しました。
毎日グラフ 10月15日号 ・ 1989年 - 毎日新聞社
響相のいろ 特集される
色彩とカタチが響宴するワンルームと称され、日本の家が初めて獲得した「極楽浄土」空間である と絶賛されました。
坪庭 INAX BOOKLET Vol.8 No.4 ・1989年  - INAX
結晶のいろ 特集される
京都の坪庭から現代建築の坪庭をまとめた一冊。工業化の進むなかで、都市における自然と人間の出会いを演出している作品として 結晶のいろが挙げられています。
Talk of DESIGN 現在デザインの語り部たち No.3 ・ 1992 - 丹青社
「都市とデザイン」フォーラム講演録が特集される
「神に代わる行為としての建築」と紹介されました。代表作のコンセプトと、物人建築の思想がまとめられています。
あかりの本 ・1989年  - 松下電工
25人の建築家が提案する住宅空間と照明のプラン特集 にて子供室の照明を提案しました。針金と竹と和紙で作られた生命的な照明のある空間は豊かな瞑想空間となります。「重要なのは日常の生活の場の中に、精神を開放する空間を共存させることである。」
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TAKASAKI ARCHITECTS
TAKASAKI MASAHARU
Univ.-Prof.Architect
Hon.F.RIBA

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